武部建設株式会社 - モダン クラシック

お問い合わせ

リンク

サイトマップ

プライバシーポリシー

工事レポート

工事レポート

東川エコアパート

  • 0本日無事にお引渡の日を迎えました。
    7月に着工し約6ヶ月…。
    たくさんの方々の力が合わさり、完成までたどり着きました。
    1夜には木のフェンスにもライトが灯り、通路を優しく照らします。
    現場の前を通った方からは、ライトアップされたみたいとのお話しもありました!
    2コンパクトタイプ。
    ロフトからリビングを見ています。
    吹抜けの開放感は大変気持ちがいいです。
    3ファミリータイプ。
    キッチンからリビングダイニングを見ています。
    ご覧の通り、玄関からキッチンまでワンルームとなっています。
    4ファミリールームの2階。
    各部屋に収納もついています。
    5ファミリータイプの子ども部屋。
    ベッドや机、収納等が備え付けられています!
  • 02018年となりました。
    新年あけましておめでとうございます。
    弊社のある岩見沢市は珍しく天気に恵まれてのスタートとなりました!

    さて、現場では仕上げ工事が着々と進んでおります。
    弊社の強みである大工お手製の造作家具が現場へ到着し設置され始めています。(写真は加工場ですが…)
    デザインのみならず、使い勝手も考えた造作家具が多数ついたアパートなんてなかなかないと思います!!
    1年末にコンパクトタイプのクロス工事が完了しました。
    クロスが仕上がると部屋が明るくなり、今までより広く感じられるようになりました!
    2こちらはコンパクトタイプのシャワー室のタイル下地を行っている様子。
    シャワー室も既製品は使わずに造作です。
    3昨日の現場。すっかり冬景色。
    例年より東川町の積雪量が多い気がします。
    年末年始で休工していた現場は除雪からのスタートとなりました…。
    1月末のお引渡に向けて、頑張っています!!
  • 0内部工事も着々と進んでいます。
    こちらはファミリータイプの階段。
    まだ手摺がついていませんが、緩やかでのぼりやすいです。
  • 0だんだんと冬が近づいてきた東川町。
    軒天や破風を塗装してもらいました。
    1天気の悪い日でも大工さんたちが外壁の板張りを頑張ってくれたおかげで、無事に足場をばらすことができました。
    昨年は10月下旬に根雪になっていた東川町のため、雪が積もり始める前にばらすことができて一安心です。
    2足場を解体後、ポーチ作製が始まりました!
    丸太が立ち、屋根がかかります。
    ファミリータイプには物置も付きます。
    3ポーチの屋根ができてきました。
    一部スタイロフォームがないところにはポリカーボネートが施工されて、室内へ光が差し込む計画です。
  • 0先日、社長や専務、事務所スタッフが現場へ来て、社内躯体検査を行いました。
    現場担当者のみではなく、多くの人の目で検査・確認をし、より精度の高い建物を建てていきます。
    1付加断熱を入れたあとは、タイベックで建物全体を包みます。
    2軸間のグラスウール入れが終わっていました。
    グラスウールは幅に合わせてぴったりに入れないと性能を発揮しません。
    隙間があるようなスカスカな状態はもちろん、詰め込みすぎもよくないんです。
    3室内ではグラスウールを入れた後、ポリフィルムを貼って、界壁部分のボード貼りが進められています。
    ボードは2枚貼って隣の部屋からの音が伝わらないようにしています。
    4こちらはコンパクトタイプの界壁に貼るボードです。
    強化石膏ボード(タイプZ)と石膏ボードの2枚貼りです。
    5屋根の板金工事が進んでいます。
    破風は木表しとなり、塗装で仕上げます。
    6外壁はカラマツ(無塗装)の縦板張りです。
    写真は一層目を貼り終わったところです。
  • 0壁の付加断熱の1層目施工中です。
    1付加断熱の下地が終わり、グラスウールを入れ始めていました。
    建物中央の上部(ブルーシートが貼ってある部分)には看板を取り付ける予定です。
    2本日、板金屋さんが入りました。

    一昨日、初雪を観測した旭川市から車で20分ほどのこの現場。(東川町)
    どれだけ寒いのか?と覚悟して行きましたが、本日はとても良い天気で日差しが暖かかったです。
    この写真を撮影したのは16時半。見事な夕焼けでした。日が短くなり冬が近づいてきているな〜と改めて実感。
    3室内もどんどん進んでいます。
    こちらはファミリータイプの2階。
    間仕切り壁が出来ていました。
  • 0現場では窓廻りの下地取付が始まっています。
    今回の壁の付加断熱は50㎜+50㎜の100㎜です。
    1こちらは屋根垂木の施工風景。
    現場の屋根にあがると、360°山々が綺麗に見えます!
    とても景色の良い場所です。
  • 0屋根の断熱パネルの上にOSBを貼っている様子です。
    この撮影日はここ数日の中では暖かかったですが、奥の方には真っ白になった旭岳が…!!雪虫もちらほら飛んでいました。
    1やっと屋根にタイベックが貼らさりました。
    これで室内の作業も格段にやりやすくなります!
    2全体の様子。
    建物の大きさも分かるようになりました。
    先日、東川の道の駅に立ち寄ると…
    私の作業着を見て、「武部建設さんって高校の横で工事やってる業者さん?」と声を掛けてくれた方がいらっしゃいました。
    毎日現場の様子を見てくださっているようで、「完成を楽しみにしている」と嬉しいお言葉を!!
    天気の良くない日が続いていて、なかなか思うように進まないこともありましたが、今回のお言葉で元気を頂くことができました!!ありがとうございました!!
  • 0先日、黒岳や旭岳では初雪を観測したというニュースがありましたが、東川も冬が近づいてきていると感じる日々です。
    そんな中現場では、2階の壁パネルが建ち始めました!
    もう少し天気の良い日が続いてほしい!と願ってしまう現場です。
    1こちらはコンパクトタイプのロフトスペース。
    ロフトと言っても天井高は2m、広さは5.3帖ほどあるので、十分な空間です。
    写真手前はリビングからの吹抜になります!
  • 0やっと晴れました…!
    大工さんが現場乗り込みしてから1週間ちょっと。
    この青空を待っていた!!という感じです。
    今日から1階の壁パネルを起こし始めました。
    1壁を起こしている様子。
    現場では10代、20代の大工さんも活躍中です!
    みんなこのジリジリとした日差しを待っていた!と言いながら作業していました。
    2現場へ向かっている途中で思わず停車。
    東川町はちょうどお米の収穫時期です。
    収穫時期を迎え、黄金色に輝く水田と旭岳がとてもキレイでした。
  • 0ブルーシートの下には黒土が入っており、各住戸の前には専用の菜園スペースが完備されます。
    アパート暮らしをしながら、家庭菜園を楽しめる生活を提案しています!
    1外構がほぼ完了しました!
    あとは手前の砂利部分を最後に舗装して白線を引くだけです。
    12本の角材には照明も設置される予定です。
    2あいにくの天気の中、材料が搬入されました。
    お客様の大切な建物の材料です。
    濡れないようにしっかり養生されて現場へ到着しました。
    3本日から大工さんが現場へ乗り込みました!
    晴れ間を見計らって、一気に作業をしています。
    青空の下で作業できる日が早く来ますように…と祈るばかりです。
  • 08月上旬、基礎の配筋が完了しました。
    1同日、第三者機関による配筋検査を行いました。
    大変きれいな基礎配筋です。とお褒めの言葉も頂きました!
    2配筋検査後、ベースのコンクリートを打設しました。
    打設前は黒く低い雲があり不安でしたが、打設時には天気にも恵まれました!
    3布枠を取付けている様子です。
    今回の現場は、75㎜のスタイロフォームで布をサンドイッチしています。
    4作業中の現場の様子です。
    作業中ですが、このように材料はキレイにまとまっていました。
    5少しずつ外構も仕上がってきています!
    写真手前は玄関まで続くアプローチです。
    一部ロードヒーティングが入っています。
  • 0前面道路の歩道の切下げが終わりました。
    これでアパートへ入居される方々の駐車もスムーズです!
    近隣には学校も多くあり通学路となっているため、カラーコーンを立ててバリケードをしっかり行っています。
    1ついにアパートの基礎工事がスタートしました!
    まずは根堀。
    アパートなので隣の部屋からの音を遮る工夫を基礎でも行っていきます。
    その様子は、今後写真付きで紹介していきます。
  • 0写真の町、東川町にて新規現場がスタート致します!
    今回は単身者向け4戸、ファミリー向け2戸の合わせて6戸が入るアパートを木造で新築します。
    写真は今年の2月の様子。土地は元々東川町所有でした。
    1着工に先駆け、地盤調査を行いました。
    近隣の地盤調査結果からも杭の心配はしていませんでしたが、今回の調査でも地盤面から1m前後でガリガリの地盤にぶつかっていました。
    2まずは外構工事を進めています。
    敷地前面5mを駐車場スペースとするため、掘削し50㎝の砂利を入れている様子です。
    3駐車スペースの砂利入れが終わり、建物の位置出しも終わりました。
    これから前面道路の歩道を切下げを行います。
    7月に入り、東川町も夏到来です!立っているだけでも汗が流れてくるような暑さです。

一覧に戻る