武部建設株式会社 - モダン クラシック

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工事レポート

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札幌T邸

  • 0内装の仕上げに入ってきました。
    まず、クロス屋さんが仕上げが
    平滑になるように下地をしています。(パテ処理)
    1クロスが貼り終わると
    壁・天井の色が白くなり
    部屋がより明るく見えます。

    お引き渡しまで、あと2週間!
    現場みんなで最後の追い込みです。
  • 0現場に、外壁材が入ってきました。
    今回は、カラマツ板張りのウッドロングエコ塗装です。
    下見板張りという張り方です。
    1建物の中では、屋根の断熱材入れが始まっています。
    212の屋根パネルの中に
    GWt140をダブルで充填していきます。
    2GWを充填した後は、ポリフィルムを貼り
    ボードを貼っていきます。
  • 0付加断熱のグラスウール入れ作業中です。
    大工さんが1枚1枚丁寧に
    グラスウールを入れていっています。
    こちらの建物は、軸に90ミリ
    付加断熱に100ミリの合計190ミリの
    断熱仕様になります。
    1屋根は、仕上げとなる板金まで
    施工完了しています。
    サッシの取付も終わっているので
    これで、雨の日も一安心です。
  • 0会社で加工した材(スタッド)を
    並べて壁を作っている様子です。
    スタッドとは、在来工法でいう柱・間柱です。
    12階の壁ができあがりました。

    次は、屋根の作業です。
    今週中には、お家の全体の形が
    分かるようになりそうです。
  • 0【1月30日から現場再開しました。】

    大工さんが会社で加工した材料を
    現場に運び入れ、土台敷きをして
    今日2階の床まで出来ていました。

    今回のメンバーは
    30代2人と20代1人の若手チームです。
    1外から見た写真です。

    家の姿が少しづつ見え始めています。
  • 0布の型枠もバレて、埋め戻しも完了しました。
    土間コン打設に向けて、準備しています。
    ポリフィルム(写真の緑のシート)を敷いている様子です。
    このポリフィルムの上に断熱材を敷いていきます。
  • 0布枠が建て込み終わると写真のような感じです。
    外周部は、先日の写真の断熱材を
    型枠兼用として使用しています。
    1アンカーボルト設置後の写真です。
    アンカーボルトは、地震や風などによって
    土台が引き抜かれたりするのを防ぐために
    土台と基礎を連結させる金物です。
    2打設時の様子です。
    今回も無事打設が終わりました。
    月曜日に布枠を解体する予定です。
  • 0養生期間を終えて、今日から作業再開です。
    ベースの型枠をバラして、墨出し作業からです。
    その後、立ち上がり部分(布)の型枠建て込み作業になります。
    1現場には、外周部の断熱材(型枠兼用)も届いていました。
    今回は、外・内側共にEPSの75ミリ厚です。
  • 0今日は、ベース打設でした。

    今週は、冬のような寒さが続き、
    雪も積もっています。
    コンクリートも防寒剤を混ぜて
    この寒さに負けないよう対策しました。
    防寒剤を混ぜると
    -15度まで初期凍害を防ぐことができます。
    今日の予想最低気温は-2度です。
    1現場に向かうのに事務所を出た時は
    岩見沢は雪が降っていて
    心配でしたが、札幌は快晴でした。
    2コンクリ打設後は、養生も行い
    万全の体勢です!!
  • 0地盤調査の結果、杭工事が必要な土地だったので
    杭工事をして、昨日から現場が始まりました。
    実際に掘っていく幅にマーキングをしている写真です。
  • 09月の中旬から着工を目指して只今準備中です。
    先日、お客様と地鎮祭を行いました。
    住宅の四隅に木杭を打ち
    お客様と位置を再確認しました。
    来年の春には
    断熱性能が壁200ミリ断熱・屋根430ミリ断熱の
    4間×4間の大きさの住宅が建ちます。

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