武部建設株式会社 - モダン クラシック

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工事レポート

工事レポート

厚真O邸

  • 0美装が終わって、塗装屋さんがフローリングの塗装を行ってくれました。
    今回はナラのフローリングにフロアクリアを塗装しています。
    1勤労感謝の日であった23日には、お施主様のご厚意で完全予約制の見学会を開催させて頂きました!
    岩見沢は今シーズン初の大雪でしたが、厚真は雪1つないことに驚きました!
    ちなみに、明日26日(土)も完全予約制の見学会を開催致します。ご予約頂きましたお客様のお越しを心よりお待ちしております。
    224日にはより良い建物をお客様へお引渡しするために、社内検査を行いました。
    3厚真町役場の税務グループの方々が固定資産税の評価に来ました。
  • 0先日、室内の美装も終わり、大工さんお手製の神棚の台が設置されました!
    他にもたくさんの大工さんお手製家具がお家の随所に取り付けられています。
    昨日、大工仕事はすべて完了しました!
  • 0本日現場に薪ストーブが取り付きました!
    ちなみに床はテラコッタ、後ろのレンガは赤レンガを積んでいます。薪ストーブの隣には薪を積んでおくスペースも完備しました!
  • 0完成・引渡に向けて、着々と進んでいます。
    本日建具が取り付きました!
    手前の障子は吉村障子を参考にしています。
    1こちらが4枚の障子を閉めたときの写真。
    吉村障子の特徴が、複数枚の障子を閉めたときに1枚の大きな障子のように見えるのが特徴です!
    仮設照明の模様が障子に写っていますが、実際は通常の障子紙よりも破れにくいタフトップの雲竜が貼ってあります。
    2玄関のタイルも本日施工していました。
    16時半くらいに撮影した写真ですが、外はすでに真っ暗でした・・・。この現場が着工した頃は、19時でもまだ明るかったのに、日が沈むのが本当に早くなりました。
    3トイレ等の設備機器の取付も進んでいます。
    明日には照明器具も取り付けられる予定です。
  • 0こちらの現場も完成が近づいてきました!
    ケンコートに続きクロスもほぼ仕上がり、室内がより一層明るくなりました!
    また壁と天井が白くなると、柱や梁の存在感が大きくなりました。
    1こちらは玄関ポーチ。
    八角形の柱がアクセントとなっています。
    屋根の一部をポリカーボネートにしたことで、室内まで明かりが届いています。
  • 0本日より、クロス屋さんが現場へ入っています。
    まずはクロスを貼る前のパテ処理。ボードのジョイント部分を平滑にし、ビス穴を埋める作業です。
    1外部では浄化槽の設置が終わり、エコヌクールとエコキュートの室外機が取りきました。
    2現場は一気に冬景色に・・・。
    先日まできれいだった山の紅葉にも雪が積もり、寒々しい雰囲気となりました。
  • 0キッチンからダイニング・客間を見た様子です。
    塗り壁(ケンコート)が仕上がりました!
    午前11時頃の写真です。北側の窓ですが、光が入ってきています。
    1ウッドデッキも取り付きました!
    2明日、玄関ポーチの土間をモルタルで仕上げます。
    明日で左官工事がすべて完了です!
  • 0だんだんと家具も出来てきました!
    こちらの写真はパントリーの中です。
    上のレールのついているところは、可動式の棚が5段つきます。
    1こちらはダイニングのL字カウンター。
    天板を支える脚は収納も兼ねた作りとしてあります。
    2左官屋さんが室内のケンコートを塗ってくれています!
    壁が白くなるだけで部屋が明るくなり、随分と広くなったように感じます。
    3遠くから見るとただ白いだけの壁ですが…
    近くで見ると、実はこのように模様が付いているのです!
    職人さんのコテの跡をそのまま残していて、とても味のある仕上がりです!
    4建物の裏側では浄化槽の工事が始まりました。
    急な天候の変化により、一時作業を中断する場面もありましたが、着々と進んでいます。
  • 0昨日からの寒気の影響で、現場付近の田んぼや山には少し雪が積もっていました。
    (写真は16時頃の様子ですが、まだ屋根に雪が残っていました。)
    そんな中、本日は左官屋さんが基礎の仕上げを行ってくれました。
    また、室内では塗装屋さんが窓枠や建具枠の塗装を進めてくれていました。
  • 0本日から基礎の仕上げが始まりました!
    雨が降ったりやんだりの天気でしたので、本日は雨の当たらない部分だけの仕上げです。
    これから写真手前の階段とポーチ部分も仕上げていきます。
    1食品庫の土間を仕上げているところです。
    職人さんの仕事を見ていると、コテを自分の手のように使いこなす様子に驚かされます!
  • 0キッチンの取付がほぼ完了していました!
    1ダイニングのカウンターも天板が取り付いていました!
    収納も兼ねた脚となるボックスを現在大工さんが加工中です。
    お施主様のご要望に合わせて家具等の作製が出来るのも、自社の腕の良い大工さんがいてくれるからです!これも弊社の特徴です。
    2明日から左官屋さんが現場へ入ります。
    今回は壁と天井をこちらのケンコートとクロスで仕上げていきます。
    明日、天気が良ければ基礎の仕上げも行う予定ですが…天気予報では雪マークもついていたので心配です…。
    本日は工事が始まって初めて外が暗くなるまで現場にいたのですが、星空がとてもキレイで感動しました!
  • 0本日現場にキッチンが届きました!
    明日から大工さんが取付を行います。
    なにかとお掃除の大変なレンジフードも最近はパーツをワンタッチで着脱できたり、汚れが付きにくい加工がしてあったりと、お掃除しやすいものが多くなりました!
    1こちらは板畳の写真。
    今回は檜材を採用しました!
    板畳に開いている穴の下には放熱器が置いてあり、冬場はこの穴から上がってきた暖かい空気が部屋を暖めてくれます。(この後、穴の上にはガラリを取り付けます。)
    2ついに外部足場がなくなり、建物の全体を見ることが出来ました!
    自然豊かな場所に、自然の材料を豊富に使った建物はやはり似合うなぁ…と改めて思いました。
    現場では雪虫も飛び始め、冬が近づいてきているのを感じました。
  • 0久しぶりにロフトに上がって、リビング側を見てみました!
    玄関の登り天井まで1つの空間として見えて、天井高の低いロフトもとても気持ちの良い空間となっていました!
    1外部では煙突の工事が完了しました!
    これで足場を使う作業はすべて終わりました。
    明日はいよいよ足場を解体します!
    やっと足場のない状態で外観を見られるので、とても楽しみです。
    2足場を外す前最後の全体写真です!
    季節も秋になり、山は紅葉を始め、周りの田んぼでは稲刈りが終わりをむかえていました。
  • 0大工さんがタモ材でカウンターの作製・取付を行っていました。(手前はキッチンです)
    長さが約3.6mもあるカウンターは収納を兼ねたボックスを設置して支えます。
    1玄関ホールからリビングを見た様子。
    こちらの建物の1番開放感を感じられる特徴的な場所です。
    正面には大工お手製のテレビ台が置かさり、上部は梁を表したままのロフトとなります!
  • 0外観がほぼ仕上がってきています。
    先日は見ることの出来なかった着色モルタル部分の養生も外れて、一面を見ることが出来ました!
    1室内では棟梁がフローリングを貼っていました。
    今回はナラのフローリングです。同じナラのフローリングでも様々な顔を持っているので、棟梁がキレイに組み合わせてくれています。
    2現場でこんな足跡を発見…!!
    鹿の足跡でしょうか!?
    ここ数日の間に現場を見に来ていたのかもしれませんね。
    自然豊かなこの現場へは、人間以外にも多くのお客様が来ているようです。
  • 0昨日、9月22日は大安で建築吉日という縁起の良い日でしたので、上棟式を行いました。
    写真は弊社の社長が玉串拝礼を行っているところです。
    1こちらの建物の棟札と御幣串です。
    ちなみに今回は大工さんに手作りしてもらい、神主さんに記入頂きました。
    2ナラのフローリング材です。
    一度加工場でクリアを塗り、来週現場へ運びます。
    実際に貼られるのが楽しみです!
    3こちらは外壁面のコンセントボックスです。
    ポリフィルムとコンセントボックスは気密テープを貼ってしっかりつなぎ、隙間をつくりません!
    4西面の外壁です。
    こちらの面は板張りが終わり、本日着色モルタルの仕上げも終わりました。
    あいにくの雨で着色モルタルのところは養生のビニールが付いた状態の写真ですが、この養生が外れるのが楽しみです。
  • 0本日、床暖房の入る部分の打設を行いました。
    南面のこの部分はコンクリートの上にタイルを貼り、蓄熱効果も期待しています!
    ちょうど日差しが当たっている部分には薪ストーブも設置されます。
    1こちらは母屋の小口部分。
    木材の腐る原因となる、小口からの水の吸収等を防ぐために板金を巻いて保護しています。
    2棟梁が窓枠の作製を行っておりました!
    一つ一つが手作りなので、住まわれてからも随所で温もりを感じて頂けるかと思います。
    3こちらは現場の後片付けの様子。
    前回のレポートにも書きましたが、現場に大きなゴミ箱(網状のコンテナ)を置いていないため、現場で出たゴミは各自が持ち帰りをすることで、現場キレイを徹底しています。
  • 0室内側(軸間)にも105mmのグラスウールが入り、ポリフィルムを貼り始めました。
    1外部は縦張りの板を貼り始めました。
    今回はカラマツにウッドロングエコを塗っています!
    妻側の三角の部分は着色モルタルとなります。
    2本日、社内で躯体検査を行いました。
    これは現場担当者だけではなく、たくさんの人の目で現場を確認し、より良い建物づくりを行うために構造が見えている段階で行っています。
    3弊社の現場にはお施主様の名前がはいった看板の隣に、もう一枚このような看板が設置されています。
    私が入社して最初に驚いたのがこの看板です。建築現場でよく見かける、大きなゴミ箱(網状のコンテナ)が弊社の現場には1つもありません!
    出来るだけゴミを出さない!出たゴミは持ち帰る!を徹底しています。
    弊社の現場を見かけた際には、ぜひ確認してみてください。
  • 0屋根には防水シートである緑色のアスファルトルーフィングが敷かれました。
    外壁には透湿・防水シートのタイベックシートが貼られました。
    1外壁の胴縁を施工しています。
    下部のオレンジ色となっている部分は、防腐剤を塗布しています。
    ちなみに弊社で使用しているタイベックシートは武部建設のロゴが全面に入った弊社専用のものです!
  • 0パイピングの設置が終わっていました。
    今回はタイルを貼る予定の玄関とリビングの床の一部です。
    1こちらは屋根の頂点(棟)の写真です。
    壁や屋根の通気層を通った空気が屋根の頂点(棟)から抜けるようになっています。
    2煙突の下地もつきました。
    煙突の下の合板が張らさっていない部分には、ポリカーボネートを設置して明かり取りとします。
    3現在現場は、外壁の付加断熱の下地を行っているところです。
    こちらのお宅の壁面は、軸間105mm+付加断熱90mmです。
  • 0屋根の施工が始まりました。
    これから100mmの断熱材が屋根の付加断熱として入ります。
    1こちらは付加断熱が終わり、通気垂木まで終わっている様子。
    2通気垂木はあおり止め金物で外壁のOSBと固定します。
    このあと外壁の工事が進んでいくと、見えなくなる金物ですが、これがついていないと住宅瑕疵保険の検査が通らないくらい大切な金物です。
    3写真では確認しにくいですが、南面のアプローチとウッドデッキには八角形の柱がアクセントとなります。
    4こちらは台風10号が来る前の現場の様子。
    台風に備えて屋根の養生をしっかりしていました。
    空もすっかり秋の雲となってきましたね。
  • 0お盆明けから大工さんが現場へ通い始めて約1週間。
    うち、半分近くは台風の影響で現場での作業が出来ませんでした。
    やっと建物の形が見えてきました!
    写真の空模様を見るとわかるように、厚い雲がかかって霧雨のような天気でした。
    1こちらは和室となる部屋からリビングダイニング側を見た様子。
    完成時に表しとなる2本の180角の柱は傷や汚れがつかないように養生をしています。
    2南面の玄関ポーチとウッドデッキに立つ8角形の柱です。
    外壁の色と合わせるために、柱も立てる塗装を。
    今回は外壁にウッドロングエコを塗装するため、オリーブという色を塗装しました。
    3こちらは床下放熱器。
    暖房を床下へ入れることにより、居室内への暖房機器の設置が不要となり、より広く、より有効的に活用できます!
    置きたい家具があるのに、暖房機器があるせいで置く場所が限られてしまう・・・そんな悩みもこれで解消されます。
    41枚目の写真から約2時間で見違える程の青空に!
    道路から見るこの角度が私のお気に入りです。山や田んぼ、空といった自然豊かなこの場所に完成したときには1枚の絵となる気がしています。
  • 0本日から大工さんが現場へ乗り込みました!
    昨日は北海道に台風が上陸し、全道各地で大荒れでしたが、本日は暑すぎるくらいのお天気に!! 休憩中は日陰をみんなで探し求めていました…。
    1写真の手前に置いてあるのが、工場でプレカットされた材料です。
    すべての材料にどこで使用する材料かがわかるように通り芯が印刷されています。
    この材料の山が減っていくと同時に建物が完成に近づいていくのが楽しみです。
  • 0土間の打設を行っている様子です。
    打設終了後、左官屋さんがコテで2回おさえるとコンクリートの表面がツルツルに!何度見ても職人さんの技術はすごいな〜と感心してしまいます。
    1本日は朝方まで厚真町に大雨警報が出ており、岩見沢から厚真までの道中、現場がどのような状態になっているか大変不安でしたが、無事に土間の打設を完了することが出来ました。
    お盆明けからはついに大工さんが現場へ乗り込み、建方を始めて行きます!
  • 0内部の埋め戻しが終わり、土間の打設を待っている状態です。
    8月に入り、突然の悪天候に悩まされることが多いですが、明日やっと土間の打設が出来そうです。
    1土間の配筋が終わったところです。
  • 0本日から基礎の埋め戻しを始めました!
    こちらの現場はスカート断熱です。
    厚さ50mmのスタイロフォームを外周部にまわしています。
    1外周部の埋め戻しが完了しました。
    明日からは内部の埋め戻しに入ります!
    日高方面では警報も出るほど大変な天気だったようですが、厚真の現場はそこまでひどくもなく、作業員さんのおかげで着々と作業が進んでいます。
  • 0布の型枠が外れ、基礎の全景が見られるようになりました。
    手前に見えているのがポーチの階段部分です。
    レベルを覗いて基礎の高さを確認しました。
    1いままで白く見えていた断熱材の外周部分を樹脂モルタルで仕上げました。
    この現場に初めて左官屋さんが来ました。
    2本日設備屋さんが現場に来て、配管の立ち上げを行いました。
    外周部の基礎と貫通しているところには、発泡ウレタンを吹き込み隙間をなくしています。
  • 0布の打設を行っている様子です。
    本日は朝から雨が降ったりやんだりで・・・13時半からの打設が心配でしたが、お昼には雨も上がり無事に打設を終えることが出来ました!
    1打設終了後、万が一の雨に備えてシートで養生を行いました。
    2現場には雨の日ならではのお客様が・・・!!
    親指の先くらいの小さなカエルでした。
  • 0鉄筋が組み終わり、ベースの型枠がつきました。
    今回はベース幅600mm(一部450mm)です。
    1ベースの打設している様子です。
    今回も天気に恵まれ、1時間ほどで打設を無事に完了しました。
    2打設終了後、設備屋がスリーブの取付に来ていました。
    3本日ベースの型枠が外れ、布の型枠取付が始まりました。
    毎日晴天が続き、来週には布の打設予定です。
    本日は適度に風があり、作業のしやすい天候でした!
  • 0厚真町で現場を開設致します!
    自然豊かなこの敷地に平屋の住宅が建ちます。

    ●概要●
    外壁:105mm+90mm GW断熱
    基礎:75mm+75mm EPSサンドウィッチ/スカート断熱
    屋根:280mm+100mm GW断熱
    1杭打ちが終わり、根堀を行いました。
    2捨てコン打設前の様子です。
    打設する幅や打たない場所は事前にスプレーでマークしています。
    3捨てコンの打設が無事に完了致しました。
    先週までは雨の日が多かったですが、今週・来週は晴れる日が多いようなので、現場も順調に進みそうです。

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